一枚板は天板と脚をそれぞれお選びいただき
世界にひとつだけのテーブルをお作りいただけます。
脚によってどんなことが変わるのでしょうか?
素材別に分けて紹介いたします。
<木脚>
【1】四本脚





(角柱脚)

(角テーパー脚)

(丸テーパー脚)

(湾曲脚)
【特徴】
・もっともベーシックな形で、空間を選ばない
・四方向に脚があるため、安定感がある
・写真のように、四本脚の中でもデザインがある
・お誕生日席を使用する際に、テーブルの脚が邪魔にならない
【2】二本脚



(貫なし)




(貫あり)
【特徴】
・すっきりとした印象になる
・脚が内側に付くため、長手方向を最大限まで使用できる
・横からの出入りが楽になるため、ベンチとの相性がいい
※貫ありの二本脚はブックマッチ、耳付き接ぎ限定の脚です。
一枚板は不可
【3】兼用脚



【特徴】
・脚の向きを変え、ダイニング・リビングテーブル兼用で使用できる
・天板と脚を固定しないため、天板に加工が不要
・脚の位置を自由に調整できる
<鉄脚(アイアン脚)>
【1】四本脚




(ハの字)


(角柱脚)
【特徴】
・四方向に脚があるため、安定感がある
・お誕生日席を使用する際に、テーブルの脚が邪魔にならない
・角度により、重厚にもすっきりとも見え印象が変わる(ハの字)
・脚が自立するので、天板に固定しなくても使用できる(ハの字)
・木製の四本脚より細くすることができる(角柱)
【2】二本脚







【特徴】
・細いラインで、すっきりとした印象になる
・鉄にしかできない高いデザインのものが多い
・脚が内側に付くため、長手方向を最大限まで使用できる
・横からの出入りが楽になるため、ベンチとの相性がいい
【3】T字脚

![vol_0094_01_400px[1]](https://brunch-time.brunchone.com/blog/wp-content/uploads/sites/6/2017/03/vol_0094_01_400px1.jpg)


【特徴】
・チェアを置くスペースが最も広くとれる
・角が丸く軟らかい印象になる
・脚の位置を自由に調整できる
以上が素材と形による、大まかな特徴です。
この他にも脚の形状をご用意しておりますし、
天板のサイズによって使いやすさの面で違いが生じますので、
どうぞスタッフまでお気軽にお問い合わせください。
脚の価格など詳細はこちらからご覧いただけます。
☑一枚板テーブル用脚の一覧をみる
【一枚板についてのお問い合わせ先】
brunch+time(ブランチ プラス タイム)
東京都目黒区目黒4-11-4
03-3714-3767
[email protected]
営業時間:11:00~20:00
定休:火曜日
※2018年5月2週目より月・火定休に変更
—————————————–



























.jpg)
































